卵雑炊(前川)

前川です。

いずれこの項のブログもほかの医局員の多彩なコメントで徐々に面白くなると思うのですが、しばらくは管理人一人でまわしていくことになります。じきに林君がこの項を盛り上げてくれると思いますので、乞うご期待。

 

このサイトは『Jimdo』を使ってオンラインで作成しています。ページ自体はややこしい何とか言語を使わずに、タイプアンドドラッグで楽につくれているのですが、このブログモードだけややこしいので、しばらくの間あたりさわりがないことを管理人がつづっていくことになること思います。

 

さて、皆さんは風邪ひいたとき何食べますか。

昨日は扁桃炎でふらふらになりつつ、家内が仕事で帰ってこないため卵雑炊を作って食べました。

 

①冷凍ごはん2合くらいを自然解凍。

②冷蔵庫にあってやや期限切れのちくわ4本を輪切り。ねぎ1本を輪切り。えのきだけを大雑把に切る。

③水たぶん1L位を加熱、和風だし入れる(中華だしでもよいかもしれない)。

④沸騰したら、上記の具を適当に入れる。お湯の量は好みで加減する。

⑤最後によく解いた卵をかきまぜいれる。醤油、塩で味を調える。

⑥盛り付けたら、患者さんからいただいた麹味噌を最後にチョンと好みの量のせる。

 

せっかくブログなんで写真撮ればよかったんですがね、忘れていました。男料理なんで、結局は大雑把ですよ。可能な限り『あまり』を出さず使い切らなくてはなりません。

 

 

今日も家内は仕事で留守なのですが、普段であればこういう時は書類仕事したり論文書いたりするのですが、熱っぽくて小難しいことが考えられないので、休養に充てることにいたします。